HINATA HOME CLINIC / DOCTOR RECRUIT — MOBILE FIRST

医師採用LP|モバイルファースト デザイン3案

ヒアリング資料の「Editorial & Light(雑誌的レイアウト)」「声高に叫ばず、当たり前のこととして淡々と示す」というトーンを起点に、白と余白を基調として設計しています。原稿はv8モックの確定コピーをそのまま使用。掲載写真はすべて仮イメージで、ご共有いただくドクターの写真に差し替えます。

対象医師採用LP(常勤医師)
範囲ファーストビュー+02 FOR YOU
原稿確定コピー(変更なし)
配色白・クリーム × オレンジ
想定iPhone 390px 幅
M-1
白の余白と、静かな中央組み

白地に角丸の写真を一枚置き、コピーを中央に組む。余白そのものを設計要素にした、最も静かな案。

9:41▮▮▯
ひなた在宅クリニックHINATA HOME CLINIC
患者さんに寄り添う医師
RECRUIT 2026
PHOTO / 仮素材(差し替え可)
話を聞いてみる
RECRUIT 2026山王・五反田 常勤医師募集

沖縄県立中部病院の「断らない」を、
東京の在宅で。

あなたの専門を活かし、
最後まで診る主治医になる。

“断らない”を育てた、総合診療発祥の地から。
東京の在宅へ。

まずは、話を聞いてみる
最後まで診る主治医に、なりませんか。

ひとつでも
当てはまる先生へ。

このページは、あなたのために書きました。

01

急性期の最前線を、10年以上走ってきた。

02

患者さんを、最後まで自分の手で診たいと
思ったことがある。

03

「正しい医療・総合的な医療」という
言葉が、引っかかる。

04

専門性を生かしたい。ただ「在宅は未経験」が、
ひとつだけ気がかり。

05

年齢を理由に、環境を変えることを
諦めたくない。

このどれかに、心当たりがあるなら。
5分だけ、読み進めてみてください。

POINT
  • 白と余白が主役。医療機関としての清潔感と品位がそのまま出る
  • コピーを中央に組み、1行ずつ静かに読ませる。誇張のないトーン
  • 写真の右に縦組みのタブを添え、参考サイトの「奥へ誘う」導線を継承
  • 背景に淡い筆記体「hinata」を敷き、白場が寂しくならないよう調整
  • 写真を1枚しか使わないため、ドクターのカット選定が要になる
M-2
写真を割り、筆記体を重ねる

写真を上下に分割し、その境目に大きな筆記体と縦組みのコピーを重ねる、最もデザイン性の高い案。

9:41▮▮▯
ひなた在宅クリニックHINATA HOME CLINIC
医師と看護師
医師のポートレート
hinata

沖縄県立中部病院の「断らない」を、
東京の在宅で。

RECRUIT山王・五反田 常勤医師募集

あなたの専門を活かし、
最後まで診る主治医になる。

“断らない”を育てた、総合診療発祥の地から。東京の在宅へ。

まずは、話を聞いてみる
患者さんに寄り添う医師
PHOTO / 仮素材(差し替え可)
02 — FOR YOU

ひとつでも当てはまる
先生へ。

このページは、あなたのために書きました。

01

急性期の最前線を、10年以上走ってきた。

02

患者さんを、最後まで自分の手で診たいと
思ったことがある。

03

「正しい医療・総合的な医療」という
言葉が、引っかかる。

04

専門性を生かしたい。ただ「在宅は未経験」が、
ひとつだけ気がかり。

05

年齢を理由に、環境を変えることを
諦めたくない。

このどれかに、心当たりがあるなら。
5分だけ、読み進めてみてください。KEEP READING

POINT
  • 写真を分割して重ねることで、1枚では出せない奥行きと編集感を出す
  • 写真は明度を上げて白へ寄せ、暗さを完全に排除している
  • 筆記体「hinata」=陽だまり。ブランド名をそのまま図版として扱う
  • 縦組みのコピーが、写真の上でも読みやすい位置に乗る
  • 3案の中で最もデザイン性が高い分、写真の白レベルを撮影時に揃える必要がある
M-3
全面写真と、手書きの一行

写真を画面いっぱいに使い、その上に手書きのコピーを重ね、下端に2つの入口をブロックで並べた案。

9:41▮▮▯
医療法人社団ひなた医師採用
医師と看護師
RECRUIT 2026
山王・五反田 常勤医師募集
沖縄県立中部病院の
「断らない」を、
東京の在宅で。
PHOTO / 仮素材(差し替え可)

あなたの専門を活かし、
最後まで診る主治医になる。

“断らない”を育てた、総合診療発祥の地から。東京の在宅へ。

週4常勤の勤務日数
17:30定時退勤
31訪問の体制
FOR YOU

ひとつでも
当てはまる先生へ

このページは、あなたのために書きました。

01

急性期の最前線を、
10年以上走ってきた。

02

患者さんを、最後まで自分の手で
診たいと思ったことがある。

03

「正しい医療・総合的な医療」
という言葉が、引っかかる。

04

専門性を生かしたい。ただ
「在宅は未経験」が、ひとつだけ気がかり。

05

年齢を理由に、環境を変えることを
諦めたくない。

このどれかに、心当たりがあるなら。
5分だけ、読み進めてみてください。

POINT
  • 写真を全面に使い、スクロール前に現場の空気と人の表情を伝える
  • 確定コピーを手書き書体で重ね、法人の温度と個の距離感を出す
  • 下端に「話を聞く/募集要項」の2つの入口をブロックで並べ、迷わせない
  • 勤務条件の数字は罫線だけの静かな帯で、圧を出さずに提示
  • 手書き書体を使うため、医師向けの格調とのバランス調整が必要
補足